【実績紹介】大分市公認でイベントを合法空撮|99gドローンで実現した理由とは?

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【実績紹介】おおいたん音楽フェスをドローンで空撮しました!

2025年7月20日、大分市で開催された「おおいたん音楽フェス」にて、
弊社はイベント会場のドローン空撮を担当させていただきました。

今回使用したのは、99g未満の超小型FPVドローン。
観客やアーティストの邪魔にならない範囲で、空中から臨場感たっぷりの映像を収めました。

会場の雰囲気、ステージの盛り上がり、観客の笑顔…。
これらを一つの映像にまとめることで、イベントの魅力を何倍にも引き出すことができました。

映像は公式SNSやYouTube等で活用され、多くの反響をいただいています。

実はイベント空撮は「許可」が必要。誰でも飛ばせるわけではありません

ドローンによるイベント撮影は、実は法律的なハードルが非常に高いのをご存じですか?

イベント会場の上空は、
・人が密集している場所の上空飛行(航空法第132条の2)
・第三者上空での飛行
など、原則として禁止されています。

このため、イベントでドローンを飛ばすには、
・イベント主催者の正式な許可
・自治体(今回は大分市長)からの特別な承諾
・ドローン操縦者の国家資格(1等)またはそれに準ずる知識・技術
が必要となります。

今回の「おおいたん音楽フェス」では、
弊社が県内で唯一合法的に運用できる99g未満のFPVドローンを使うことで、
航空法の制限を回避しつつ、必要なすべての許可を取得して撮影を実現しました。

「ドローンで撮ってみたい」その気持ち、私たちがカタチにします

「うちのイベントも撮ってもらえる?」「オフィスの紹介映像をドローンで作ってみたい」「商業施設のオープンを空撮で盛り上げたい」
そんなご相談、増えています。

でも多くの方が「誰に聞けばいいかわからない」と迷われています。
実際、ドローン空撮は、ただ機材があるだけでは撮れません。

弊社は、国家資格である無人航空機操縦者技能証明(1等)を取得し、
これまでに数多くの現場でドローン撮影を行ってきました。

・音楽フェス、お祭り、花火大会などのイベント
・住宅展示場やオフィスのPR映像
・商業施設や観光地のプロモーション動画 など

「安全かつ合法的に、いい映像を撮る」
そんな当たり前を、私たちは誠実に積み上げています。

【まずはお気軽にご相談ください】
・企画段階だけど、相談できる?
・空撮って実際いくらかかるの?
・この場所で撮れるの?

どんなご質問でも歓迎です。
ドローン空撮のプロとして、わかりやすく丁寧に対応させていただきます。

ご相談は問い合わせから行えます。

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